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何もないところでつまずいたら要注意。転倒・骨折を防ぎ「一生歩ける足」を作るピラティス

「最近、平らな道でつまずくことが増えた」 「靴下を履くときに、片足立ちがふらつく」 「階段を降りるのが怖くなった」もし一つでも当てはまるなら、それは身体からの**「転倒リスクのサイン」**かもしれません。シニア世代にとって、「転倒」はただの怪我では済みません。 たった一度の転倒で「

60代・70代から始める「頑張らない」健康法。身体が硬くてもできる、シニアのためのマシンピラティス

「定年退職して運動不足になった」 「健康診断で運動を勧められたけど、何をすればいいか分からない」 「ヨガやカーブスに行ってみたけど、周りのペースについていけなかった」人生100年時代、健康寿命を延ばすために「運動」が不可欠なのは分かっていても、60代・70代から新しいことを始めるのは勇気が

腹筋をしても「くびれ」ができない理由。寸胴ウエストを卒業する鍵は「肋骨(ろっこつ)」にあり!

「お腹痩せのために毎日腹筋をしているのに、くびれができない」 「体重は落ちたのに、ウエストのラインが寸胴のまま…」一生懸命ダイエットをしているのに、理想の「砂時計ボディ」になれない。 その原因は、筋肉不足でも脂肪の量でもなく、**「肋骨(あばらぼね)の開き」**にあるかもしれません。

「スクワットで脚が太くなった」人へ。お尻だけをピンポイントで引き上げる、リフォーマーの魔法

「年齢とともに、お尻が四角く下がってきた」 「スキニージーンズを履くと、お尻と太ももの境目がないのがバレる…」 「ヒップアップ動画を見てスクワットをしたら、前ももばかりパンパンに太くなった」このような「お尻(臀部)」のお悩み、非常に多いです。 特に日本人は骨盤の形状的に、お尻の筋肉が使いに

四十肩・五十肩で「腕が上がらない」方へ。ガチガチの肩甲骨を剥がして動かす、再発予防ピラティス

「服を着替える時に、肩に激痛が走る」 「夜、寝返りを打つだけで目が覚めてしまう(夜間痛)」 「痛みは引いてきたけど、腕が以前のように上まで上がらない」40代・50代の方を悩ませる「四十肩・五十肩(肩関節周囲炎)」。 一度なってしまうと、日常生活のあらゆる動作が不便になり、本当に辛いですよね

膝が痛くても運動できる?「リフォーマー」なら叶う、膝に負担をかけない脚力強化【膝痛予防ピラティス】

「階段の上り下りで膝がズキッとする」 「医者に『運動して筋肉をつけなさい』と言われたけど、痛くて歩くのさえ辛い…」 「将来、自分の足で歩けなくなるのが怖い」高崎市新町の「新町みろくスポーツ鍼灸接骨院」には、このような膝の痛みを抱える患者様が多く来院されます。膝が痛いと、どうしても動

高崎・藤岡で「完全個室」のマシンピラティスを探している方へ。周りを気にせず集中できる、接骨院の隠れ家スタジオ

「ピラティスを始めたいけれど、大勢の中でやるのは恥ずかしい」 「鏡に映る自分の姿を、他の人に見られたくない」 「先生に質問したいけど、グループレッスンだと遠慮してしまう」健康や美容のために運動をしたいと思っても、**「周りの目」**が気になって一歩踏み出せない方は意外と多いものです。 特に

ピラティスの服装、何を着ればいい?専用ウェアじゃなくてもOKな「3つの条件」

「ピラティスを始めたいけど、何を着ていけばいいの?」 「SNSで見かけるような、お腹を出したピチピチのウェアを着なきゃダメ?」 「わざわざ高いウェアを買うのはちょっと…」初めての場所に行くとき、服装はとても気になりますよね。 特にピラティス=おしゃれなウェア、というイメージが強いため、そこ

「運動神経が悪いから…」と諦めないで。実はマシンピラティスこそ、運動が苦手な人のためのものです

「ピラティスって、モデルさんや意識高い系の人がやるものでしょ?」 「昔から体育の成績が悪くて、身体を動かすのが恥ずかしい」 「グループレッスンで周りについていけなくて、惨めな思いをしたことがある」当院(整骨院併設ピラティス)の体験レッスンに来られる方の半数以上が、最初はそんな不安を口にされ

玉村町から橋を渡ってすぐ。わざわざ高崎駅前まで行かなくても、本格「マシンピラティス」はここで受けられます

「ピラティス、特に流行りの『マシンピラティス』をやってみたい!」 そう思ってスマホで検索してみたけれど、出てくるのは高崎駅周辺や前橋のスタジオばかり…。玉村町にお住まいの方から、よくこんなお悩みをお聞きします。「高崎の街中まで行くのは、道が混むから億劫」「仕事終わりに通い

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